
10月期・感想<ドラマ<同盟荘トップ(040820UP )
『CM』
■「ライブドア」「お金は・・」金があれば幸せ、みたいな不気味なCM(1222)
少年野球で雨が降ってくる。土手の上で高級車の男(顔は見えない)が電話をかけ、社員が会議をして、
街じゅうのビルの屋上に扇風機が立ち、雨雲を吹き飛ばす。
子供達が喜んで野球が再開され、車の男は満足げに微笑む。
すると、子供が「熱すぎるな」と汗をぬぐう。
男は、また携帯電話に手を伸ばし、指示を・・。
運転手はそれをほほえましく見ている。
バカじゃないの?子供が、熱いだの、雨はいやだの言うたびに、いいなりになるなんて、ただのバカ。
自分で「自分は金さえあればなんでも出来る、しかも、金の使い方を知らない、成金だ」と白状してるようなもの。
■「メントス」追記:出川と虻の服は暑苦しい赤。若者は爽やかな青の服を着ている。(1222)
■「ビール」第二弾(1222)
■「ビール」カップルの部屋で、女がビールを見つける篇(1218頃)
・男は佐々木蔵之介くん。音楽は「東京ラブストーリー」風。彼女が女を見つけたと思いきやビールじゃん。
■「AU」「健次と由季のオーロラの約束は…。その頃、塚本は・・」(1219)
・土曜特番、日曜夜で確認。
■「AU」「健次と由季は海へ行った。その頃、塚本は・・」(1212)
・名前は、ドラマ「ラストクリスマス」の織田くんと矢田ちゃんの役名と同じ。
・映画「ロードオブ」内で放送を確認。白地に赤いリボンがかかるカットや、音楽はドラマ「ラストクリスマス」と同じ。
■「日清オイリオ」『お歳暮篇』リーダーと山口くんに笑いかける女の子は、「あした天気に・・」のミミちゃん。(11下旬〜)
■「ポッキー」『キュートに!告白篇』小谷嘉一(11月予定らしいが未見→ヴァレンタイン時期1月下旬〜放送予定)
■『否定CM』最近「商品を使うとダメになる」と、商品の危険性を訴えるCMが増えた。
□「ナムコ、PSPソフトもじぴったん大辞典」(12上旬〜)
・ベッドに入ったままゲームにはまる女性。キャラの幻が上から降りてきて「やるな!」「はまるぞ!」と忠告する。
やがて、朝までやり続けた女性は、死人のような気持ち悪い顔で「あ゛・・」とうめいた後、死ぬ。
これを見れば、誰もやりたいとは思わない。一安心だ。
□「たまにはババンと」(?)
・頭の弱そうなサル似の男性が、サラ金の手先の女性に食い物にされるCM。
代表的な否定CMとしてう有名。
毎回、ゆがんだ作り笑顔で男性に「温泉」「メジャー観戦」など、興味も無いのにねだる女性。
一見、おねだり女のようだが実は違う。
連れて行ってもらうことより、男性に借金をさせることが目的なのだ。
男性は「金が無い」と許しを請うが、インチキ芸人(チョビヒゲ)が現れ「たまには、サラ金から借金をしろ」と洗脳する。
「金が無いなら、借金しろ」とは、チンピラの恐喝と同じだ。
しかも「たまには」と言いつつ、毎日これが続くのだ。地獄としか言いようが無い。
一年もたてば、彼は首をつるしかなくなるだろう。
最後には、女性とインチキ芸人に挟まれて正気を失って踊る男性の哀れな姿で終わる。
つまり、「女性を恋人役に仕立てて、男性に借金をさせる手口には注意しろ」というわけだ。
これで、バカな男でも「笑顔であれこれねだる女」は本当の恋人ではない。
「サラ金の手先のクズだ」と気付く。一安心だ。
□「日清食品、どん兵衛」中居(11下旬〜)
・討ち入りの日、雪の中待機する隊士(天麩羅蕎麦浪士)たち。
そこへ、中居が音程を外して歌いながら近づく。
彼らに、そばの匂いをかがせ、すすってみせる。
腹の減った隊士たちは、大将を見捨て、中居の後ろにつき、そばを手にする。
やがて、正気を失った隊士たちが、踊りながら門を後にする。
最後の中居のカメラ目線に注目せよ。彼は門の中の主の手先なのだろう。
しかし、争い事を防ぎ、平和に解決したのだから、彼は良い事をしたと言えよう。
■「TDK」『エラーゼロ計画』でミムラの画面に見入る男児は誰?(11下旬〜)
■「ローソン」山口くん(1105)
・いいなあ、職人姿の山口くん、かっこいい。
ダッシュ村の大工姿も似合っていたけど、彼は働いている姿が似合う!!
・弁当食べました。
『中華丼』ちょっとショッパイ?あとは文句なし。おいしい。
『マイタケとチキンカツ』おいしい。うん、こだわりは判る。ただ、量が少なめ。
ワンコイン(500円)はいいけど、量が少ないのは問題が別。どんぶりはあんなに底が深いのにね。
あと、カツのほうは、乗せるとご飯がどんどんつゆダクになります。お箸でなく、スプーンかフォークのほうが食べやすい。
■「JTB学生応援団」二人で、ピザ作ったり旅している二人は誰?(1201)
■「ダイハツ ミラジーノ」森山未来、共演?(1130)
・運転手の金髪女に一目ぼれ。後日、学校の廊下で彼女が新任教師と友人に教えられる。シリーズモノ?
■「ローソン」山口達也(1130)
・山口くんが板前に扮して、爽やかに料理を作るシーンがメインになっている。
ローソンは、前期、弁当の単価を上げたところ、ハッキリと売上が落ちた。
そこで、今期は「500円=ワンコインで買える弁当」をテーマに、新作をそろえた。
一方、セブンイレブンは「高齢の金がある世代」をターゲットに、700円〜800円の高額商品で対抗する。
■「ジョージア」藤原紀香、トラック運転手篇(1129頃)
・ダメだ。どうしてもこのCMダメ。
工事現場、サラリーマン、など、無理に女性に男性の仕事をさせているのが、はずしている。(コスプレのつもり?)
サトエリはいいんだけど、藤原さんの歌い方や、「自分はキマってるでしょ?」感に寒気。
■「ファブリーズ」わたし、人に見えないもの(部屋中に飛ぶサカナ)が見えるの!ある超能力者の誕生であった。
・お母さん、部屋閉め切って撒いているけど、窓を開け放って、空気を入れ替えれば?
■「オロナミンC」上戸彩、タッキー(1129頃)
・上戸姫が「五条の橋」まで義経に会いに行く。来年からの大河「義経」と重ねている。
・二人とも、よく似合ってて、楽しくて○。
・上戸姫の歌は、意味はいつも同じだが、ヨン篇は韓国語だったように、今回は昔風の歌詞に変わっている。
・30秒版では、義経の女性ファンがコールするシーンが見れる。
■「ボーダフォン 冬モデル」新シリーズ、全編スローモーション、佐藤隆太、加藤ローサ、佐々木蔵之介、山田優
・ストーリー性はないけれど、画像がきれいで目をひく。
・加藤ローサがムービーを送る「?篇」(1129〜)
・全員が出ている「3Gテーマ篇」(1124〜)
■「カップヌードル」境界線3(1111)
■「ポッキー」仲間、パーティ転倒篇、柴咲、王様ゲーム篇(1111)
・う〜ん、最初の赤の時ほどインパクトは無い。ストーリーも今一。
■「DOMO」キャスト:??(1109)
・ラーメン屋でバイトする青年、食事がラーメンばかりでやめることに。ラストは、コンビニで働いている。
・「3食ラーメン」って、お前は24時間ラーメン屋にいるのか?それに、職場のものがご飯なのは当然では?
■「DOMO」歌:野口五郎、キャスト:??(1107)
・バイト先のコンビニでお気に入りだった女の子が店長とデキていてやめることに。ラストは、ラーメン屋で働いている。
ただ、女の子が店長とキスするカットは気持ち悪い。
・自分の事しか考えないやつは、何回仕事変わっても長続きはしないということか。
■「ポッキー」石原さとみ、彼氏とキス篇(1104頃〜)
■「ハウス ビストロシェフきのこシチュー」生瀬、成宮、岩崎大(1103頃〜)
■「コーヒー レインボウブレンド」中居正広(1101)
・30秒版では、歯を磨くシーンなどが入る。
・久しぶりに、中居くん、いいCMに当たりましたね。
何かと思った・・みんなが頑張って何かをしていて・・中居くんがおっきなプリズムしょってウロウロ。
そして・・あのオチはナイス!テンポも音楽も○!
■「電脳迷宮メガリス」哀川翔と共演:??かわいい!(10??)
■「NTT Docomo」かとうちゃん2(1027)
■「マクドナルド マックグラン」(101?)
・ビダルサスーンかと思った。というか、おいしそうに見える?どうしちゃったの?
・一週間後、男まで出てきた。これも、ま、まずそう。
■「キャントバリージャパン メントス」
・出川くんの相手役の男の子は「亨介くん」
■「アナタモワタシモポッキー」(1013)
・やられました。その昔四四枚、この前はモーむす。そして、今回は・・
柴咲コウさん、石原さとみさん、仲間由紀恵さん、アヤヤという、旬の人気女優4人を豪華にキャスティング!
二本食いは、え・・と一瞬思うけど、かじるシーンは○。とにかく赤が効いていて、表情がカッコいい!
シリーズ化に期待。(15秒版は、最初から:フジ、二本食いから:日テレ)
『バラエティ』
GENKI「風雲幕末伝」(年末)
つづき
■「さんま」山上兄弟(1223)
■「ジャスト」(1222)
・ゲッツが「今年、波田陽区くんと一緒に出ると必ず『来年はこうなるぞ!』ってカンペが出て、言わされたんですよ」
「あれは全部本意じゃないんです。波田くん、ごめん!!」そういうことです。バラエティは全て台本どおりなので、まともに見るほうがバカ。
■「堂本兄弟」(1219)
・ゲスト:ボア。
・さんざ、身長が思ってたより低かった、身長が欲しい、男性も最初に見るのは身長。と言っておきながら、
『人として一番大切な事は?』の答えは「内面ですね〜」え?え?え?
・腹筋を鍛えていて、割れている。
CD「QUINCY」のジャケットを撮って、その腹を見たスタッフが「女の子はこんなムキムキしても気持ち悪いよね」と暴言。
出来上がったジャケット写真は、この筋肉が修正され、ツルツルの肌になっていた。
光一は「写真ってウソツキやねんで」「いかようにもなんねんで」平然と、芸能界は写真の修整が珍しくないとほのめかした。
■「爆笑問題」(1129)
・ゲストの呉智英さんの話は「偉人伝」についての、どこかで聞いたような話だった。
太田さんは「オレは、読んで面白かったけどな」「そういう奴がいても」と、反論したがその通り。
「偉人伝」は、単に教師達が呼んだ名称。
書かれている人物は医者から武将、野球選手と、バラエティに富んでいる。
そんな人たちの生涯をまとめたもの、これは現代のドラマやマンガの「イチロー物語」とか
「弟(石原裕次郎物語)」と同じです。
あれを「見ても意味ない」って言う?
ただ、ドラマや映画が、いまみたいに簡単に作れなかったから、みんな本で夢中になって読んだだけ。
昔の子は、字が読めたしね。
子供達が、何かを達成した波乱万丈の生涯に興味を持つのは当たり前だしね。
悪いのは、それを「偉人伝」などと、いかにも『教育によさげなモノ』と有難がって、子供に感想文を強制する事。
そして、後半に太田さんが話した内容は更に興味深かった。
それは「個性を重視と言いながら、画一化を求める教育は矛盾している」から
「これは、区にがみんなを同じにして命令しやすくしているのでは?」といったニュアンスの発言になった。
戦全の政策を考えれば、区ににはこういう罪を犯す恐れが充分あるのだが、
TVでタレントがハッキリ言う、あるいはコレを局が流した事に恐れ入った。
太田さんが、押し付けではなく「なんかおかしいとは思うんだけど、どうよ?」的な話し方だったのも好感が持てた。
若者に「平和から脇にそれる大人たちに注意せよ」とヒントをくれる番組は非常に貴重。
「そうだよな、いくらなんでもこれっておかしいよな」と気付くひな鳥が増えますように。
■歌「チキンライス」がダメな理由。(1129)
・最近、街で良く流れているこの曲。
マッキーの口ずさみやすいメロディーと、「チキンライスでいいや〜」の覚えやすい歌詞。
この曲は好きです。歌詞も好きです。
でも、だからこそ許せないのは、松ちゃんが歌っていない事!
だって、この歌詞はヤッパリ松ちゃんが歌わなきゃ意味無いよ。
歌われている情景や、使われている言葉、どれもが浜ちゃんの歌じゃないでしょ。
最初から、この形で計画されたから仕方ないんだろうけど。
本人が「オレはいいよ」って言ったのかもしれないけど。
松ちゃんの歌詞が、こんなに良くできるとは思ってなかったんだろうけど。
ま、誰が歌っても同じような歌詞ならいいよ?
でも、ここまで出来ていたら、周りの人も「これは、やっぱり松ちゃんが歌わなきゃ」って言えよ。
「リ・ジャパン」や「エキセントリック少年」の時は、歌ってなかったっけ?
■「ハウル特番」(1120)
・宮崎さんは?体調崩したのでなければいいんですけど。
■「さんまのまんま」(1119)
・『水道橋博士がライブドアの堀江社長をインタビューした映像が「報道ステーション」で使われた。
しかし、水道橋の部分はトリミングされ、少し映った部分はぼかしが入っていた』そうです。
・「某会社の社長と競馬に行って、社長は600万を単賞にかけてはずした。
水道橋と玉袋も、社長に勧められ10万をかけたのに、どうしてくれるんだ?」
という話を聞いて、さんまは「社長は600万やもんね。おまえらの10万なんか虫けらみたいなもんやね。」
『10万が虫けら』かぁ。つい、こういうセリフが出ちゃうんだね。
■「NANDA!?」伊崎兄弟がバスケで出演。悪役だけど頑張った。(1118)
■「ハウルの動く城」情報()
・映画の前宣伝を日テレでよく見るけど、本編は、短い同じキャラのアップを繰り返し流しています。
その時、声優の声はなぜか音楽で消されています。
特に、主役の木村くんの声は、全く聞いた事がありません。
公開前に情報を出来るだけ出さずに、期待感を煽る戦略なんでしょうけど、
流して「誰も見に来なくなると困る」から消しているんじゃ・・ないですよね。(^_^;)
■「新堂本兄弟」『新』がついて、良くなった?()
・雑誌には『ライブパフォーマンス重視の内容に』ってあったけど、
つまらない質問の時間が長くなって、本人が撮った写真のコーナーをが無くなっただけですよね。
吉田拓郎さんがいた頃みたいになるのかと期待したけど、残念でした。
あの頃は、二人とも慣れないギターを一生懸命覚えたり、歌も真剣に歌っていて、とても良かったです。
音楽番組をキチンとやっていたからこそ、その上でトークの面白さも活きていました。
でも、最近は締める人がいないせいか、トークはダレていい加減だし、
歌は小手先のカッコツケで歌っているように見えます。
この形で、これ以上続ける意味があるのでしょうか?(トムさんのキャラも飽きたし)
『兄弟』という設定も、とうの昔に消えてるし。
唯一、長淵さんがゲストの回、長淵さんのエネルギーに引っ張られる感じで、二人も思いっきり歌っていました。
なんだ、こんなに二人とも声が出るんだ・・と驚きました。
総集編で、2000年以前のVTRが流れるたび(この番組、総集編が多い)寂しくなります。
■「笑っていいとも」ゲスト:フィッシュ(若いサカナ)こと酒井若菜(1116)
・お花:「めだか」、「恋の門」、塚本高史、松田龍平、佐藤隆太、ほか。
佐藤くん、読んでもらえなかったので、酒井ちゃんがフォロー入れてくれました。
・最後は「ゲームキャラクターのコスプレをした事がある人」で見事「1人」
■「虎の門」(1112)
・「コラテラル」★0。「R30」に数字抜かれた?
「極真全日本選手権大会」もチェック。
■「まさかのミステリー」(1112)
・須賀くんのコーナーはなし。
司会の島田が告訴され、全ての番組から消えた。そのせいで、この回の出演者は女子アナと磯野のみ。
過去のVTRを二人が見て、台本どおりのケナシ合い。テロップで「(磯野が)感心した」が「関心」になっていた。
■CX「クイズボウリング」司会:天野、出演者:ウェンツ瑛士、杉浦太雄、ほか(1110)
・CXバラエティパイロット版シリーズ。
知らない♀タレ、角田やペタが出てた。うど、ずん、かば、寒流ドラマCMは?。
・チャンピオンゲーム
女子アナ、天野がポーズをしてコーナータイトルコール。
(コーナータイトルテロップ)
石田などが、ポーズを真似るカット。
女子アナ「賞品として『豪華スキヤキの材料』をゲットしま〜す」
全員「おお〜〜!」
(別撮りで、食材カット)
食材ゲットする方法を説明。
幕が開いて、食材名が書かれたピンが見え、天野が読み上げる。
(テロップで、食材の説明)
「10番ピン、高級松坂牛」で、食材カットを入れ、大げさに喜ぶ解答者のカット。
投げる前に、天野が「最初から肉行っといた方が安心できますけど」「どれから狙います?」などあって、
なぎらさんあたりが茶化したり、天野が受け答えしたり、などあって
程よきところで、天野「チャンピオンゲーム、1投目!」
*(倒れるピンによって、撮り直しありです・・0本、1本など)
(SE:ドラムロール〜カウントダウン)
祈る解答者の表情カット
ひきで、投げたところから倒れるまでのカット
倒れるピンのアップのカット
おおげさに喜ぶ解答者たち・・抱き合ったり、などありで
女子アナ「(ゲットした食材を読み上げる)」
(前沢牛ゲットした場合、テロップ入れてください)
程よきところで、天野「さあ2投目です!」
女子アナ「完璧なスキヤキなるか?」など
天野「さあ、みなさん応援してください!」などと、あおる
天野「運命の2投目!」
*(倒れるピンによって、撮り直しありです・・盛り上がるように、9ピン以上でお願いします)
(SE:ドラムロール〜カウントダウン)
ひきで、投げたところから倒れるまでのカット
倒れるアップのカット
さっきより、おおげさに喜ぶ解答者たち・・ハイタッチ、抱き合ったり、などあって
(前沢牛ゲットした場合、テロップ入れてください)
(SE:エンディング)
美味しそうなスキヤキのカット
全員で、美味しそうになべを囲んで食べているカット
優勝者:石田・森下の二人が食べるカット
森下「(誰かに肉を取られて)あ、ずるい!」などとはしゃぐていで
満足そうな女子たちのアップ
司会者、横に回り2,3人に食べている感想を聞く
天野「○○さん、どうですかあ」
女子「おいしいです!」
天野「○○さん、どうですかあ」
お笑い「(普通っぽいコメント)いやあ、最高ですねえ」
・・などあって
天野「なぎらさん、どうですかあ」
なぎら「いやあ、これはテレビ史に残る番組ですよ」
(笑い・拍手)
(テロップ:スタッフロール)
(盛り上がったところで)
天野「また、みなさん参加していただきたいと思います」
女子アナ「はい」
天野「どうもありがとうございました」
女子アナ「はい」
天野「また、お会いしましょう!バイバ〜イ!」
(拍手・・SEで加えてください)
全員、手を振る
司会者、決めポーズ&タイトルコール
全員、コール
(エンドテロップ「脳みそパンチアウト! クイズボウリング END」)
―END―
■「『ぷっ』すま」『新・記憶力絵心クイズ』なぎすけ、高田純次、佐田真由美(1109)
・ユースケは、いつも通り答えを見ているのがバレバレだが、今日は剛も無難な絵だった。
そして、審査員にユースケをビリにさせるなど、前半は趣向を変えていた。
更に面白かったのは、ユースケが描いた「故泉」の髪が耳を隠しているのを指して
「聞く耳を持たない」と評した事だ。うまい!個泉くん、横髪切れば周りの声が聞けるかもよ?
■NTV「メンタルヌード」山崎裕太、南野陽子(1105)
・だから、この番組、質問だけで良くない?
「この問題で、○○が判ります」って、不要。
みんながくだらないマイナス思考の質問に、頑張ってそれぞれの恋愛観や経験を活かして答える。
それだけで面白い。その後で、頓珍漢な心理テストの答えが出るけど、
これが、トークでみんなが出した結論と全然合ってなかったりして滑稽&しらける。
つまり、みんなは心理テストだと思ってしゃべってないんだから、その後の的外れな判定は無意味。
あと、出っ歯が自分の意見をゴリ押しするワガママぶりが笑える。
■CX「TRUE LAUGH・ホントにあった笑の話」聞き手:稲垣吾郎(1101)
・タモさんマネージャーの時だけ、なぜ相槌が「うん」なの?「はい」でしょ!マネだからって見下しちゃダメですよ。
■TBS「世界ウルルン滞在記」白川裕二郎shirakawa yujiro(ダブルフォックス所属)・アイルランド・ゴールドウェイ(1031)
・www.wfoxx.com/shirakawa/
■CX「クイズ!スパイ2/7」(1023→1030〜)
・司会:長井秀和(ザテレビジョンNo.38P126は誤植)
・岡田圭右、阪田マサノブ、加藤夏希、江川達也、山咲トオル、平山あや、セイン・カミュ
・前後編にはなったものの、前のスタイルを崩さず、演出もくどくないので○。
■NTV「世界一受けたい授業」(1030)
・森永卓郎:ふつうの事を言っている。
・でんじろう:単純に楽しい、面白い、驚ける。
・齋藤孝:『段取り力』を提言。本を80冊も出すわけだ。
■NTV「ええ処」(1029)
・お店の「ミケランジェロ」ことバーテンさんは『須藤智彦くん』
■EX「クイズプレゼンバラエティ Qさま!!」(1028)
・(1007)スタートの「怪しい××」のリニューアル番組。
さまぁず、優香の他に、プレゼンターに青木さやか、カバ、ほか、解答者が加わった。
・青木の「珠緒の本性を暴く」は、珠緒が偽催眠術の台本を演じるフリをするのも台本なら、珠緒がかわすのも台本、
青木が登場して悔しがり、珠緒が「もう止めて下さいよぉ」と言うのも台本、
そのVTRが面白くなくてスタジオで解答者が青木にダメ出しするのも台本。
という、『作りすぎて失敗』の凡例。
・カバの「芸人格闘王!!」は面白かった。
田中、HIROの決勝戦は特に良かった。HIROのギロチンチョーク勝ちで終わったのは、うまい。
試合を一生懸命やってる感じといい、VTRをまじめに作っている感じといい○。
他にも、格闘技をかじっている芸人はいそうなので、続編も可能。
HIROの更なる進化にも期待!(ペットボトル飲みはもうやらないで!体に悪いから)
余談だけど、安田大サーカスの小さいのって、ラッキー池田似?
■NTV「世界まる見え!」(1025)
・韓国:ク・ザミがアマゾンで体当たりレポート。圧巻は20cmはあろうかというイモムシを、涙ぐみつつバクッ。
かわいいのに、肝が太いのか、プロ根性があるのか、とにかくすごいです。納豆が食べられないと騒いでいる人は見習ったら?
■TBS「さんまのスーパーからくりTV」(1017)
・格闘技や柔道に挑戦しているボビーがすごい。
ついこのあいだ茶帯に挑戦したと思ったら、もう黒帯!
技をかけられて、裏投げで返すところなんか、初心者とは段違いの実力って感じ。
「モスッ!」「モスッ!」
■CX「ニッポン国ルール」(1011)
・西チーム:木村祐一、熊田曜子、カバ
東チーム:佐藤正宏、若槻千夏、劇団ひとり
・TX「大人のコンソメ」(031001〜040331)の、九個(031217から六個)の『語源』から一つ真実を見つけるコーナーのまね。
残り八個は「出題者が考えたウソ」としていた。
これを対戦式にし、『語源』が『実在するルールは?』に変わっていた。
三択と減ったものの、正解が一つ、残り二つは「メンバーが考えたウソ」という形式も似ている。
元の「コンソメ」は、お笑いキャラが活かされていて良く出来ていたが、「ルール」はボサーっとしていてイマイチ。
「コンソメ」のメンバーのうち劇団ひとりが今回も出ている。(他は、スピードワゴン、ダイノジ、おぎやはぎ、白羽玲子)
■CX「エデン」(1011)
・今田耕司チーム:えなりかずき、宇梶剛士、ウェンツ瑛士
藤井隆チーム:女子アナ
・EX「ぷっすま」で確立した「お絵描きゲーム」と「双六」を組み合わせたゲーム。
「絵を伝える=エデン」と名付けた。
正解すると、「エデンの園」にちなんで金の林檎が与えられる。
代わりに絵を描くタレントに、鉄拳、ボビー、など
・「タイトルをダジャレで変えたパクリで、一儲け」
■CX「笑っていいとも!2004秋の祭典★SP」(1004)
・「ラスクリ」チーム:織田裕二、玉木宏、森山未来、ほか
「めだか」チーム:ミムラ、瑛太、ほか
「マザラヴァ」チーム:坂口憲二、金子貴俊、ほか
「大奥」チーム、「いいとも」チーム
中居君、矢田ちゃんに「頑張れよ、応援してるからな!」と一言。
彼、今日はピントがずれてた?タモリに尺八の真似を最後までさせたり、泉谷さんの孫ネタを引っ張りすぎたり。
クイズでは、解答者が「子供に関すること」と言ったのに、「子供を抱くのと見るのでは違うんでしょうね」と言ったり。
・優勝は「ラスクリ」チーム、しかし織田くんがテーブルクロス引きで、グラスを一つ落としてしまい失敗。残念!
■TBS「Mr.マリックVS芸能界大スター軍団全面対決トリック見破りバトル超魔術完全包囲網SP」(1004)
・「ホットマン」チーム:反町隆史、斉藤慶太、斉藤祥太、「金八」チーム:武田鉄矢、金八生徒
■TBS「世界ウルルン滞在記」『あの日に帰りたい!生涯一度の再会SP』(1003)
・塚本高史、江畑浩規、ほか『ギンギンギラギラ』
■TBS「オールスター感謝祭'04 超豪華!クイズ決定版」(1002)
・マラソン出演:ウェンツ(40)、川久保(40-8)、小池(60-5)、斉藤慶&祥(60-10,)、ほか・・()内はハンデ秒数と順位。
・他の出演:阿部、桐島優介(ネクサス)、塩谷瞬、深水、松田悟志、ほか
・流行の手品、恒例のサーカス、綱引き、マラソン、ミニ駅伝、バギーレース、など。
・マラソンに出場した金メダリスト・デファルさんが、駅伝にも出場してくれた。
マラソンはすごいハンデタイム(5分45秒)の為、優勝できなかったが、こちらは楽しそうにゴールし
同じ20代女子チームの岩崎恭子、さくら、と優勝を喜びあっていた。あのシーンが番組中、一番良かった。
■TX「プリティ・キッズ」(1002〜)
・ウェンツ瑛士
■EX「虎の門」のテロップ
・八月の文章で『号泣』じゃないのに『号泣』を使いすぎ。と書いたのだが
先週かな?「こちとら自腹じゃ」で映画「モンスター」を見たときの事です。
女子アナの涙のシーンがまたありました。てっきり「また『号泣』って言うんだろうな〜」
と思ってたら、なんと普通に『涙が』と出たのです。良かったです。あれで充分伝わります。
映画はすごい重かったけど、少しホッとしました。
■手品番組で困ったゲスト
・驚かずに、イチイチ怒る人
「なんで口からカード出すんだよ!汚いじゃないか!!机の上に置くなよ〜!」
「なんでオレの一万円札消すんだよ!」「破るなよ!」「ひも切るなよ!」「火つけるなよ!」(以下略)
『情報番組、ほか』
■「TBSニュース番組がやらせコーナー」週刊誌「フラッシュ」の記事より(1221)
・夕方の番組と、ニュース番組に、同じ女が出ていて片方では「ケチャップばかり食べる」というVTRに出て、
片方では「ココアばかり食べる」というVTRに出ていた。ニュース番組が、バラエティと混同していて、事実だけを放送しない最悪な現状が、
ヤラセ、でっちあげまで行っていたとは。
■「極妻」4年ぶり復活(1217)
・まだやるの?極道なんて、いたら困るのに、なんで映画は許すのかな?
極道や殺人を認めたり、勧める元になるものを作るなよ。
「命がけの復讐劇」って、人をどんどん殺すって話でしょ?
もう、やめようよ。金の無駄だよ。「こんなもの喜んで見る人間は異常者だ」くらい厳しくしないとダメ。
■EX「ザ・スクープ」(1205)
・北海道Kさつ、ほかの研系の裏金作りについての番組。Kさつの言い分には、嘘ばかりで吐き気がした。
もう、こいつら幹部は全員、抜け出せないように無人島に送って、二度と悪事が出来ないようにするか。
■「ニュース」
・そのうち、相互テレビになったら、パソコンのニュースみたいに、自分の見たいニュースだけクリックして見れるようになるんでしょうね。
その際は、機械的な『事実』報道でお願いします。
「・・だと思います」「・・だと言われています」「・・でしょうねぇ」は、ノーサンキューです。
思い上がった人間は、自分の主観を仕事に入れるので、たちが悪い。
■CX「めざニュース」(1121)
・早朝4時のニュースの映像に、「夕べのスーパーニュース」という意味のテロップが出ていました。
これって、珍しいですね。夕方や夜ではやっていませんよね?
これを、全てのニュースで是非取り入れて欲しいです。
今、ニュースは同じ映像を、朝から晩まで何回も何回も流しています。
でも、絶対にその事には触れません。
だって、街の人のインタビューも、アナウンサーのコメントも一字一句同じなんですよ。
ハッキリ言って『ニュースの再放送』でしょう。
これを、アナウンサーだけ変えて読ませ、さも新しいニュースのように見せるのはサギでは?
なんで、問題にしないのかなぁ。
■EX「新日本キックボクシング」(1121)
・TV雑誌には、この一行だけだったが、非常に有名な選手が出ていて面白かった。
■TBS「ウォッチ!」(1119)
・スタジオの女性のコメント「事件が起こってからでは遅い。子供の頃から、食事を一緒にしたり、いろんな事を教えていかなければ。
ある日突然犯罪者になるわけではない」その通り。
■TX「友よ、静かに瞑れ」(85)監督:崔洋一、出演:藤竜也、原田芳雄(1118)
・NBA「ホーネッツ×サンズ」が日本人選手レギュラー落ちのため、変更。
■TBS「とってもインサイト」(1115)
・『凶悪犯が食事中にエアコンを調節して制服三人を部屋に閉じ込め脱走』
こんなアホ事件に対して、能天気が一人、たわごとを言っていました。
江本「(父がK冊だったので、署内を)小さい頃から走り回っていましたから雰囲気は知っていますよ」
「これは情(じょう)ですよ。情。」
走り回っていたとか、なんで適当言うのかなぁ?
それと、『身内』が悪い事をすると叱れない、かばうのが当たり前という大人、消えて。
■NHK「生活ほっとモーニング」アシスタント:岡本修、岡本優(1115)
・パパイヤ鈴木とダンスを踊る。10月から出演。画家として活動も。
・大阪出身、(761029)生まれ(つんく、周防監督、高畑勲、と同じ日)、双子。
■TBS「はなまる」高畑淳子さん(1112)
・お子さん二人のことや、舞台の事など。
薬丸くん、風呂上りの姿に異常に反応していましたが、そんなにお上品でしたっけ?
再来週のドラマ放送日を来週と言ってから、あとで訂正。
28分ころ終わって驚いたのは、高畑さんだけではありません。
夜放送の「金八」にも出演。
翌日土ワイ「家政婦は見た!」にも過去のある弁護士夫人で出演。
■TBS「ジャスト」高畑淳子さん(1112)
・ご自宅で、家庭料理を披露。
二人のお子さんもたっぷり出演。
お姉ちゃんはおっとりしていて、優しそうです。
弟(はなまるで殿と呼ばれてた)くんは、大人ぶった話し方がマダマダかわいいです。
■CX「めざまし」『穴あきジーンズを作る』海に沈めとく。(1110)
■TBS「筑紫哲也NEWS23」(1109)
・「42歳のクレメンツ投手に、筑紫さんが話を聞きました」え?なに?横で聞いてたの?
■NTV「汐留スタイル」マジック・山上兄弟(1109)
■CX「めざましテレビ」広人苑・西島秀俊くん(1108)
・軽部、さんざん西島くんを紹介しておいて、最後に「西岡さんは」と間違えちゃダメ〜っ!!袈裟斬りっ!
そういえば、波田くんの本(の二人別々のネタ)を見るまで、「めざまし」の司会と「世界ふしぎ発見」の司会のおじさんは同じ人だと思ってた。
■NTV「エンパラ」波田陽区、ネタ本出版記念サイン会(1101)
・でも、あなた、ついこの前「ネタは全部、作家が書いているので本は出せない」って言ってましたから!!
『誰がサインするの?』斬り!!(それでも、お気に入りだけど)
■NTV「新井田豊(正規チャンピオン)×J・ランダエタ(暫定チャンピオン)」(1030)
・新井田は弱く、ランダエタは強かった。
戦い振りも、暫定王者乱打得たが真の王者らしかった。
笑ったのは、解説陣も新井田陣営も、試合開始時には「ランダエタは終盤スタミナがガクッと落ちる」と決めつけていた事だ。
しかしランダエタは動きもパンチも衰えなかった。
終盤には、解説者もこぞって「ランダエタは(スタミナが)全然落ちませんでしたね」と、間違いを認めた。
だが、判定は2対1で新井田の勝ち。
聞いた瞬間、新井田は「違う違う」と首を何回も振った。
アナウンサーの「新井田の長期政権が始まりました!」がむなしく響いた。
この後の勝利者インタビューを放送しなかっただけでなく、
試合も12L中、3、5、7、8、11Lはカットされていた。
久しぶりに、後味の悪い試合だった。
■TBS「はなまる」(1028)
・「世界のミセス」を見ていて、いつも思うのは出演している外国の人達は「みんな、家族と家を大事していて、生活を楽しんでいるなぁ」って事。
(もちろん、演出でそう見える部分があるとしても・・)
日本人は、家に帰る事が一番の幸せだと思っている人、どの位いるんだろう?
■CX「めざまし」広人苑・新井浩文くん、映画「血と骨」など(1025)
■NTV「地震報道番組」(1023)
・地方局の一部が映ったとき『無断持ち出し禁止 重要な資料です・・』と書いた板が棚にかかっていたが、
棚にあった十数冊の本は全部、テレビ雑誌『週刊TVガイド』でした。
■TBS「はなまるカフェ」(1019)
・ゲスト:堺雅人さん
見れて嬉しかったです!!
まず、姿勢がいい!こういう人は、見ているだけで気持ちいいです。(フラフラ、ダラダラしたタレントが多いので)
表情もいいです。目に愛嬌があって、しかもキリッとしている。
話し方もきちんとしていて声もいい。(岡江さん同感です)
話す内容も、率直で簡潔で優しい。カッコつけたり、偉ぶった所が無い。
「自分の生まれ月(づき)って・・」とか
女性の見方として「言葉、その人が自分の言葉で話しているか・・」など、新鮮。
・・女子アナさん、今日は「〜されます」と言えてました。
■「汐留スタイル」の困った指導
・ビデオ撮りが下手な主婦に、プロがアドバイス。
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