2001年9月7日 名古屋テレビレポ ************************** さて、今回のメールの用件なのですが、 9/7に放映されました「ナマタノオロチ」という名古屋のローカル番組にw-inds.が 出ており、 そのTVレポを書きました。 「こんばんわー!」 w-inds.「こんばんわー!!」 観客 「こんばんわー!!」 w-inds.「イェーイ!」 (慶太、テンション高め。涼平ヒジを内向き加減にマイクを持ち控えめに。 龍一慶太につられたようにノリノリその後小さくジャンプ!) 「改めて今夜のゲスト!RYUICHI!」 龍一 「よろしくお願いしまーす!」 「RYOHEI!」 涼平 「イェーイ」 「KEITA!」 慶太 「よろしくお願いしまーす!」(頭を下げる) 「ウィーンズ!!」 w-inds.「イェーイィー!」 「今日は、名古屋テレビで一番大きなスタジオを用意しました」 慶太 「ハイ」 「どうですかコレ」 女性 「や、スゴイですね」 * しばらく司会さんのコメント(加えてw-inds.ヒストリー(デビュー前のストリートライブ画像も!)) * 「今日はw-inds.をゲストに迎えておりますナマタノオロチ」 慶太 「ハイ」 龍一 「ウィ」 「ところで3人は…どういった生活をしてるの、3人一緒に住んだりしてるの?」 龍&涼 「ハイ」 慶太 「一緒に住んでますよ」 「あ、3人一緒に住んでんだ」 w-inds.「ハイ」 「ほぉー、共同生活」 龍一 「ハイ」 慶太 「共同生活ですね」 「じゃあー、誰が炊事当番で。誰が洗濯当番とか…」 涼平 「や…」 龍or慶 「や、別にないですね」 龍or慶 「ないですね」 「え、じゃあ…どうしてんの?」 慶太 「自分の、洗濯は自分のでー…あと、部屋は自分で片付けてー…、 で、あとリビングは何か寮母さんみたいな人がいて、片付けてくれますね」 「へぇーそうなんだ」 慶太 「ハイ」 「部屋で振り付け考えたりとか」 (慶太、2人の顔を見回しながら) 慶太 「リビング…で踊ったりしてますね」 「リビング!」 慶太 「ハイ」 龍一 「リビングの…物どかして」(物をどかすジェスチャーをつけながら) 「物どかして」 w-inds.「ハイ」 「じゃ楽しそうだねー」「いいねー」 慶太 「楽しいっすよ」(2人の顔を見回しながら) (2人も頷く) 「けんかとかはしないの?」 涼平 「………」(涼平、視線を下に落として心なしか気まずそうな顔、というか苦笑気味に) 「あ…これはするのかな?」 慶太 「……や、しないっすね。」 龍一 「うんあんまり…」 慶太 「ただちょっとジャレ合うぐらいで」(笑) 「ジャレ合う!」(笑) スタジオに笑いの空気。司会者サイドの人間が慶太?を真似て「涼平なんだよ〜」とやる。 一同笑。 涼平 「また違う…(笑)」 龍一 「危ないじゃないですかソレ!(笑)」 一同笑 「(女性司会に向かい)かりんちゃん(?)何かw-inds.に聞きたい事ない?」 女性 「えー…」 「同い年くらいだよね?」 女性 「いっこ下くらい…」 「えー?下になるの?」 会場「えー」とざわつきムード。涼平それに対して 涼平 「そんなビックリせんでv」 (手を上げながら) 会場笑。 女性 「ヒマな日とかって何やってあそんでるんですか?」 w-inds.「………」 (涼平:ワキをしめたポーズでマイクを両手で握り締めながらもニコニコ 慶太:下を向いて真顔。考えている? 龍一:上に向き直り、笑顔で考えている) 「あ、でもヒマな日無いか?」 慶太 「や、ありますよ」 龍一 「あります」 涼平 「あります」 龍一 「なんだろうね?でもあんまり出かけたりとかはしない…」 慶太 「僕は筋トレをやってー…おります」 一同笑。 涼平 「おります(笑)」 慶太 「おります」(笑) 龍一 「今のタメは何?(笑)」 「腹筋とか?」 慶太 「腹筋……、何かゴロゴロゴローーって…」 「アッ!アプスライダー!!」(司会者立ち上がって) 慶&龍 「いやいやいやいや立ち上がんなくっていいですよ!!(笑)」 「あっれどういの?」 龍一 「ヒザついてやるのは結構ツラいんですけど、立ってやるのはー…もうシビレますね」 「えっどういうの?」 龍一 「立ってこうこのままガーッて…(ジェスチャーつき)」(笑) 「うっそぉ!」 龍一 「アレが!…無理っす!」 「アレいいんだぁ〜!オレ別なの買っちゃったよ!こうグワ〜って人魚みたいに…(揺れる)」 w-inds.「金魚運動の(笑)」 「あれあれ」 w-inds.生電話質問タイム! (これは事前に観覧者さんが自分の携帯番号を書いておき、それをくじにして w-inds.が引いて、その携帯番号に電話をかけて、当たった人からの質問を受けると言う企画です) 「じゃあまず涼平くんから!」 涼平 「じゃあ…ひきます」 (くじを引く) 涼平 「ほうほうほう……」 慶太 「あ〜、この人ね!」 一同笑 「知り合いだ!友達なんだ!(笑)」 「さぁどこかな?!」 (涼平ワキをしめつつ電話をかける。どこかでfeel the fateの着メロが流れる) 「あー!どこだ?!」 「おめでとうございます!!」「イェー」 慶太 「どうもー」 「まず一人目が決まりましたー。じゃあ涼平くんが答えてくれます!w-inds.に向かって質問をどうぞ!」 女の子 「えっとー、皆さんは物まねできますか?何ができるんですか?」 涼平 「ものまね」 慶太 「ものまねですか」 龍一 「ものまね」 「ものまね、ね」 「得意な人?」 慶太 「僕できますよ」 (龍一、慶太の肩をポンと叩く) 「おっ!できますか!!」 慶太 「ハイ」 湧き上がる観客 「じゃ、慶太くん!『ジャイアンのお母さん』をやります!!」「イェー!!」 (ドラえもんでよく流れる曲が流れる) 慶太 「ハイ!」 (慶太、一呼吸置いて) 慶太 「た〜け〜し〜〜〜!!」(マジ似てるんですけど……!) 湧き上がる観客 * (龍一がくじを引き終わっている。龍一の持っているくじを、慶太も覗き込む。手は重なっている) 慶太 「ヨシ、いってみよう」 龍一 「行きましょう」 慶太 「ジャンジャジャ〜ン」 (電話をかける龍一の手…を慶太が握る(というか支えている)) (どこからかまたfeel the fateが流れてくる) 「質問してみましょうか」「ハイ」 女の子 「一番頭のいい人は誰ですか?」 「オッ!あたまのイイ人は誰ですか?!」 龍一 「涼平っすか」(即答) 「おっ、涼平クン」 慶太 「そうっすね」 (涼平、上目遣いで司会者を手で示している) 「いやボクじゃなくて」 涼平 「(笑)」 「一番!」 涼平 「(笑)」 「何の科目が得意?」 涼平 「社会」 「社会!」 涼平 「えーっと、ひたすら、寝ないでオールして…」 「オールして」 涼平 「一気に」 「一夜漬けタイプ?!」 涼平 「一夜漬けって言うか二日くらい…」 「二日くらい!(笑)」 涼平 「二日オールくらい」 (涼平、ずっとワキをしめ、マイクを両手で持ったまま答えている) 「ほーおぅ、で、他の2人は?」 慶太 「エッ?」 一同笑 慶太 「エッ??」(とぼけてます) * (慶太が電話をかけている。龍一が番号の書いてあるくじを持っている。) (どこからか流れるMoon Clock) 「オー鳴ってる!」 慶太 「オッ!」 「あらあら。かなりアリーナのいい席の方で」 慶太 「アリーナ(笑)」 「じゃ質問!」 女の子 「お風呂とか入るときにー、順番とかってどうしてるんですか?」 一同笑 「お風呂とか入るときに順番はどうされてますか」 慶太 「バラバラですねー」 龍一 「バラバラです」 龍一 「も、早いモン勝ちで…」 「あ、一緒に入ったりとかしないの?」 慶太 「しない」 龍一 「しないですね」 涼平 「(笑)」 「『慶太ー背中流すよー』とか」 一同笑 慶太 「龍一くんが人形と一緒に入ってます」 龍一 「アハハハハハハ!」 「龍一くんが人形と一緒に入ってるの?!何人形?」 (苦笑いで手を振る龍一) 慶太 「『ハイ今日も髪洗おうネーv』って…」 (何かのジェスチャーをしている涼平(人形の髪を梳いているジェスチャー?) 龍一 「やってない!やってない!やってない!(笑)」 (司会者さんの計らいで、質問者の女の子から「お風呂ではどこから洗いますか?」 という質問が出たことになっている 「ハーイ、14歳なのに何か大胆だねぇ」 一同笑。涼平特に大笑い。 涼平 「アハハハハハハハハハ!!!」 龍一 「ぼく…は左手ですね」 「左手」 龍一 「ハイ」 「最後に洗うのは?」 龍一 「……………。グュッ!!グュッ!!」(というように表されていました。龍一くん吹き出してます) 一同笑。龍一苦笑い。 「アレッ?!(笑)」 龍一 「エヘヘヘ…」 慶太 「髪の毛だよね?(笑)」 龍一 「最後はー!」 「ウン」 龍一 「…顔です(笑)」 「あー顔ね」 龍一 「顔です」 涼平(?)「顔顔顔」 * w-inds.からのナマメールタイム!(受付は終了しました) (w-inds.から抽選で100名に生メールが来る!という企画です) 「メールを打って頂きますけども、代表して…?」 慶太 「メールと言ったら僕ですからね」 「ああじゃあ慶太くん!」 慶太 「メーラーですから」(得意そうに) 「メーラー!」 (携帯でメールを打つ慶太) 「何て書いてあるんですか?」 (女性が覗き込む) 「『イェーイw-inds.でーす』…」 「オッ!!『イェーイw-inds.でーす』!!」 (慶太の携帯を後ろから背伸び加減に覗き込む龍一。遠くから見ている涼平) 「では送っていただきましょう!!『ナマメール!!』」 一同 「『送〜信』!!」 * 「さてこれからどんどん活躍があると思うんですが…この秋はどんな?」 慶太 「秋、秋には…3rdシングルがでます。新曲が…」 「3rdシングルが出る!!」 龍一 「ハァイ。あと…写真集も…」 慶太 「写真集も…出ます」(慶太、龍一の方に向き直りながら) 龍一 「写真集」 涼平 「写真集」(涼平、一音一音確かめるような口ぶりで) 「オオ〜ッ?!」 慶太 「あとー…ファンクラブもありますし、ホームページもあります!」 龍一 「ハイ」 「ホームページもある!」 慶太 「ハイ」 「さぁ、今日はw-inds.の3人に…ナマタノオロチに来て頂きました!どうもありがとうございましたー!!」 w-inds.「ありがとうございましたーーー!!!」 *以上です* 9月7日に名古屋テレビで放映された「ナマタノオロチ」のレポートです。 この他に8月23日の名古屋イベの模様や ファンがw-inds.ファンレターを渡しに行くコーナーなどがあったのですが、割愛させて頂きました。 涼平くんは口数こそ少なかったのですが、ずっとマイクを握り締めて笑顔でした(笑) 拙い文章の上、所々に間違いがあると思います…。(特に司会者さんの言葉が…) では、ここまで読んで下さってありがとうございました。 2001 9/8