
いただきレポート
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2001年10月8日 ニッポン放送ラヂオレポ
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☆★w-inds.のウィンディーストリート★☆
2001・10・08
龍一(以下、龍)「もう始まった?」
涼平(以下、涼)「え?もう始まったの?」
龍「え?え?」(ずっと言ってる)
慶太(以下、慶)「始まってるの?」
龍「あ、始まってるんだ」
慶「始まってるんだ。ヤバイ」
龍「おう。ヤバイヤバイヤバイ」
慶「いく?」
龍「いこういこういこう」
慶「いくよ?」
龍「うん」
慶「せぇ〜の!」
w−「w-inds.のウィンディーストリート!w-inds.のウィンディーストリート〜!
w-inds.のウィンディーストリート〜!w-inds.のウィンディストリート〜!
龍「きたよきたよ」
慶「きた」
涼「きた」
慶「いっちゃったよ、タイトル!」
龍「おう」
涼「きたね」
龍「タイトルっつーか、番組を。」
慶「w-inds.のウィンディーストリート、第一回目、無事スタート出来ましたぁっ!」
w−「イェ〜イ」
慶「はい、じゃあ自己紹介!」
涼「じゃあ、僕から。こんばんわ!w-inds.の涼平でぇーす!」
慶「いえい〜」
慶「ボーカルの慶太です!よろしくおねがいしまーす!」
龍「はい、龍一です!よろしくおねがいしまぁーっっす!!!!」
涼「僕らのことを知らないって人のためにちょっと説明するんですけど、じゃ、歳は?」
慶「えっと僕と龍一くんが、高校一年生の、15歳でございます。で、涼平が」
涼「16歳です(なんか寂しそう・・・)」
慶「1コしかかわんないだよね。若いって言われても困るね。」
w−「あはは〜」
慶「そしてですねぇー、僕らがどのようにして3人になったかというと〜僕はですね、
あの九州・沖縄のオーディションで賞を受賞して東京によばれたときに
えぇ〜2人に会いました!」
龍「はい。まぁ簡単に言えばね。僕と涼平は北海道で、一緒にダンスをしてて
で、よばれて。まあ偶然」
慶「タイミングがよかったんだよね」
龍「タイミングが」
慶「よかったんですね。それでこの3人になったんですよ。w−inds.の
名前の由来は?」
涼「僕と龍一が北の北海道で、慶太が福岡・南で北の風と南の風を、こう、中央らへんで」
龍「『らへん』って・・・(笑)」
涼「でもある意味東京みたいな、
東京でこうまぜあって新しい風を吹き込むっていう意味なんですけど」
龍「そうだねぇ、なんか久しぶりに説明したね!!!」
慶「w-inds.のウィンで勝つ!ってのもね、お忘れなくぅ〜!!!」
涼「いや、言おうとした・・・」
龍「あはは〜」
慶「つかまっちゃった、緒方君に・・・」
龍「俺!?俺!?ごめんなさい。。」
慶「で、いつデビューになったかというと、3月14日にデビューシングル
「Forever Memories」でデビューいたしました」
龍「その前まで路上パフォーマンスとかやってたしね」
慶「はい。ということで、これが軽い自己紹介ということになるんですが、この番組
ではね、リアルな中学生・高校生の姿をね、がんがん探っていきたいと思ってます」
龍「(笑)探るんだ!」
慶「探るよ!(笑)」
w−「あははっ(笑)」
慶「かなりっっ!!!」
龍「そーなんだっ。」
涼「はいっ!!!!」
慶「そして今日は!すうっごいニュースがあるんですよ」
龍涼「はい」
慶「教えて欲しいですか?
僕らのですね、10月17日にリリースされる3rdマキシシングル「Paradox」を
今夜、この番組でかけちゃいます!」
龍「マジっすかぁ〜!?これはもう良いんじゃない?!すごいよ、大ニュース!!!!!」
慶「・・・だから大ニュースって言ったじゃん!」
龍「おい!」(拍手してるぅ〜!!)
涼「遅いよ〜!」
龍「遅いよぉー!!」
慶「それじゃあね、みなさんにあいさつがわりにw-inds.の新曲をきいてください。
せぇ〜の」
w−「Paradox!」
*****♪いつからか〜思ってた〜時々き・・・・♪*****
慶「終わっちゃった〜」
龍「終わりかよっ!株下げちゃったよ。切っちゃったよ、途中で」
慶「だって・・・終わっちゃったんだもんね」
龍「なんで?聴かねーの?」
慶「え?」
龍「聴かないの?」
慶「これはねー、やっぱりもっとひっぱってひっぱってひっぱっていかないとね!」
龍「ひっぱりすぎだよっ!」
w−「あはは」
龍「でも丁度いいんじゃない?」
慶「番組でさ、初めてかけんだからさ、やっぱりさしょっぱなからかけるわけにはい
かないでしょ」
龍「期待させて」
慶「そう」
慶龍「期待させて」
w−「裏切る!」(爆笑)
慶「同じこと言うなよー(笑)」
龍「言おうと思ったのに!ダメだ」
慶「ほんと」
龍「じゃあね、後でゆっくり聴いてもらいましょうよ」
慶「はいっ!!!」
涼「はい!」
w−「w-inds.のウインディーストリート〜・・・・・・・」
*****CM中*****
w−「w-inds.のウインディーストリート〜・・・・・・・」
慶「はじめまして、橘慶太です!星座は射手座でぇーすっ!!!」
涼「はじめまして、千葉涼平でぇーっす!!!!さそり座のB型でぇーっす!!!」
龍「はじめまして、緒方龍一です!O型の射手座でぇーっす!!!!」
慶「はぁーい、でね。」
龍「うん。」
慶「こんな感じで自己紹介することが多いんですがぁ〜。」
龍「そうだねぇ〜、まぁ〜いきなり自己紹介しちゃったケドね。」
慶「まだデビューして半年ちょっと!」
龍「こういうのはつまんないじゃない。在り来たりじゃん。
やっぱ、星座・誕生日・血液型・名前。
やっぱもっとさ、オリジナルを出そうよ!!!ってことで、
今回こういうコーナーを作りましたぁ〜!!!!つくった?」
慶「つくりましたよー!」
龍「はいっ!!!!」
慶「じゃー、いきますかぁ?」
龍「はいっ!!!」
慶「題してぇ〜『はじめましてw-inds.でぇ〜っす!』(♪Forever Memories♪)
w-「イエーイ☆(拍手)」
慶「ってそのまんまなんですけどもぉー」
龍「はい〜。まんまだよ、ほんとに。もういいよっ!!!わかりやすいから。」
慶「新しい自己紹介を作るコーナーということで・・・・」
龍涼「はいっ。」
慶「あっ!なんか飛んできましたよー!!!おっ。なんだこれ。
紙が一人で飛んできたぁー!!」
やべぇー、魔法使ったか誰か。」
龍「使った。絶対使った。オー何だこれはぁ!!」
慶「っていうことで最初のテーマーですねっ。えぇー、いきますよー!!!
『これさえあればご飯が何杯でも食べられる!!!!!』っていうものは何?」
w-「(笑)」
龍「なんか質問っぽくねぇー?」
慶「ご、ごめんなさい。」
龍「これはやっぱぁ、このプロフィールを自分の自己紹介に入れるわけだっ!!!!!
慶「これでプロフィールが一つ増えるということでっ!!!」
龍「僕は何かでご飯が何杯でも食べられるよ!って。」
慶「はいっ!じゃん、ちょっとやってみようよ!!」
龍「やってみよう!じゃあー・・・・・」
慶「じゃあ、涼平君から!」
涼「じゃあ、僕から。はじめまして涼平です!」
慶龍「はいっ!!」
涼「僕は〜明太子があれば」
慶「ハイ!」
涼「ご飯は何杯でもいけますねっ!」
龍慶「オーーー!!」
慶「オレ?はじめまして、慶太ですっ!!えー、肉さえあればご飯が何杯でも食べられます!!!」
龍「肉!肉、好きだもんねー!!」
慶「んー!!大好き!!!!はいっじゃあ、龍一君。」
龍「はじめまして緒方龍一ですっ!!!僕は塩辛があればご飯が何杯でも食べられますっ!!!!」
慶「へー。」
涼「ホントに?」
龍「そーいう大じゃねぇーかよー!!!”へー”とか言うなよ!流すなよぉー!!!!」
涼「だから何かな〜?と思って。」
慶「(笑)」
龍「ホントだよー!好きだよ、塩辛。」
慶「あぁ、そう!良かったネ!!!」
龍「良かったよ!」
慶「うん。もう一つあるので。」
涼「もう一つね。」
龍「えっ、あるんだ。」
慶「次いってみましょう!」
慶「ハッ!!ほら、オレの魔法!!!」
w-「(笑)」
龍「はい!じゃあ次は僕が読みましょうよ。
慶「はい。」
龍「はい、読みます。」
涼「ハイ。」
慶涼「ハイ。」
龍「新曲Paradoxの中でまだメンバーには言ってない個人的なツボはどこ?」
龍「ツボ?じゃあ、今度は慶太から。」
慶「僕からですか?いや、最後龍一君だったから普通龍一君からだと思いますよ。」
龍「あぁ〜そっか。オレかぁー。」
w-「(笑)」
龍「僕はぁ〜あのParadoxの最後の後奏?」
涼「うん、後奏。」
龍「後奏でバイオリンの音が入ってるんですよ。
あのぉ〜、♪ジャジャジャジャ・チャカチャチャカチャカ♪」
慶「(笑)」
龍「それはねぇ〜、かっこいいっすね。」
慶「しびれるー?」
龍「しびれる。」
慶「ホー。」
涼「ヘー。」
龍「じゃあ、涼平は?」
慶「(笑)」
涼「僕はぁ〜あのサビあるじゃないですかぁ。サビに入る前のなんかぁー音入るじゃないですか。」
龍「モァーンってやつでしょ?」
慶「あっ、かっけー!!」
涼「あれが好き。」
慶「かっけー。オレもそれ気に入ったよ!!!」
涼「えっ、慶太はじゃあ?」
慶「俺はじゃあー、サビの最後とかにさぁ〜、♪タン・タン・タン・タン♪」
龍「うんうーん。」
慶「あれっ!」
涼「あっ、それね。」
慶「っていうか、全部かっこいいよ!」
龍「なんか言う事ないじゃん!」
慶「そう!」
涼「うん。」
慶「ということでね。これからもどんどん僕達のプロフィールを増やしていきますので。」
涼「ハイッ!!!」
慶「楽しみにしててください〜!!!!」
涼龍「ハァーーーーーイ!!!」
龍「それではね。」
慶「はじめましてw-inds.のコーナーでしたぁ。」
龍涼「ハァーイ」
涼「じゃあ、そろそろ曲かけますかっ!!!!」
龍「ハイ、そうですね。」
慶「僕らのね、個人のオススメの場所も言ったし。」
龍「そぉーだねぇ〜」
龍「ハイ!ちょっとそれを聞き逃さないように聴いてほしいですっ!!!!!」
慶「うん!!」
龍「それでは、かけましょうよっ!!!!」
慶「それでは聴いて下さい!!!!僕らの3rdマキシシングル!w-inds.で。」
w-「Paradox!!!!!」
***********♪♪♪♪♪♪*********
龍「ハイッ!」
慶「いーねっ!!!オススメの場所どうでしたか?」
龍「やぁーやっぱかっこいいよっ、Paradoxはっ!!!!!!!!」
慶「うん、かっこよかった。」
涼「うん。」
龍「今までとは違うし。あのぉーやっぱ良いよ、バイオリン!!」
慶「(笑)あっそぉ!!」
涼「(笑)」
龍「あれ、バイオリンなのかなぁ〜?」
慶「すっげぇー、なんか顔がとろけてきてるよ、龍一君。」
涼「(笑)」
龍「いやぁ〜あれ、葉山さんに聞いた時は確かバイオリンだったはず。」
慶「あぁ〜そうですかぁー。」
龍「うん。」
慶「っていうことでw-inds.のParadoxでしたぁ〜!!!」
龍「ハァーイ☆」
涼「ハイ!」
涼「では、続いて次の新コーナーいってみましょ〜!!!」
龍「ハァーーーーーーイ!!!!」
龍「長く・険しい達人への道。」
涼「メールの極意を求めて・さまよう。」
慶「考えるな!感じるんだ!」
慶「せぇーの」
w-「メールドラゴンへの道ーーーーーーーーー!!!!」
龍「やぁ、渋いねぇ〜。」
慶「うん。」
龍「男だよ、これ!」
慶「なんだかよくわからなかった人のために、
えぇ〜どんなコーナーなのか説明してください!涼平君!」
涼「はい!僕らもよく携帯でメールはしますが・・・」
慶「ハイ!」
涼「まぁ、なかなか達人ってトコまではいきませんよねぇ〜。
そこで!リスナーのみんなからケータイメールの裏技とかメールで
絶対使える必殺フレーズみたいのを募集してます!」
慶龍「オーーーーーーー!!!」
龍「オー、いやぁ〜これは気になるよ!誰も知らなかった事とかね。」
涼「うん。」
龍「それを極めていくのがこのコーナーなわけだっ!!!!!」
慶「うん、そーですっ!!!!みんなでメールの達人になっちゃおーーーーー!!!!
ということですねっ。」
龍「ハイッ!」
涼「それがメールの・・・メールドラゴンへの裏・・・メールドラゴンへの道!」
(何回も噛んじゃった!!!)
慶「(笑)」
涼「なんですっ!!!!!!!!!」
龍「大丈夫ですかー?」
涼「大丈夫ですっ!!!!!」
w-「あははははーーーーー。」
涼「アハハ。だから聞いてるみんな!
あのー裏技とか好きなフレーズとか何でも良いから送ってください!」
慶龍「ホー!!!!!」
龍「採用された方には僕たといからありがとうの返信メールをね、送っちゃおうかな!って。
どんどんメール送ってほしいと思うんですけど!」
慶「龍一君、メールの宛先を!」
龍「ハイ!」
慶「発表しちゃって下さいよっ!」
龍「ハイ、えぇ〜メールの宛先はw-inds@allnaightnippon.com!!!!
(w-inds.の後のドットについて・・・。)ここ、ドットがないんですよ!
w-inds.のドットがないんですよぉ〜!!」
涼「なんでドットがないの?」(小声)
慶「(笑)」
涼「ハイ!」
慶「w-inds.のドットがないんで是非お間違えなく。みんなバンバンメール送ってくださーい!」
w−「w-inds.のウインディーストリート〜・・・・・・・」
****CM中****
w−「w-inds.のウインディーストリート〜・・・・・・・」
*****♪ForeverMemories(Za Downtown Remix)♪*****
慶「w-inds.のウィンディーストリート〜」
龍「ハイ!!!」
慶「第一回記念。エンディングはForeverMemories(Za Downtown Remix)
を聴きながらお別れするんですが!」
龍「ハイ!」
慶「終わっちゃうよ〜」
龍「早かったですねぇ〜。」
涼「早いですねぇ〜」
慶「20分ってものはこんなもんだね。」
龍「うーん」
慶「授業中の20分は長い!」
龍涼「長いっ!!!!」
w-「(笑)」
龍「あれは眠くなるし長いね。うん。」
慶「あのぉーこの20分間は?」
龍「ハイ。でも、短いっていうか短い!」
慶「手ごたえはどんなかんじでしたか?」
龍「でも、今回はあれですよねぇ〜。まぁー第一回ということでメールとかも来てないんでね。
あのぉ、番組の紹介!みたいなかんじで終わっちゃったんですけど。」
涼「ハイ!」
龍「まぁ〜これからみんなどんどんメール欲しいですねっ!!!!!」
慶「はい!欲しいっすよ。」
慶「もっとめちゃくちゃに暴れてみようと思いますーーーー!!!!」
龍「ハイー!!」
涼「はいー!」
慶「絶対聞いてねぇ〜!!!!」
慶「w-inds.でしたぁ〜!!!」
w-「バイバァーイ!!!!!!」
****♪Forever Memories♪****
ラジオをレポってみましたぁ〜!!!!!!
なんか所々違うトコあるんですけどぉ〜(笑)
聴けなかった人がこれを読んでなんとなぁ〜くわかってくれれば嬉しいです☆
このレポは
2001年10月8日のニッポン放送ラヂオのレポです
初の関東のラヂオ番組の記念すべき第1回です
本当は10月1日が第1回ですが、野球で潰れました
えっかさま、ありがとうございました!!
感想は、掲示板まで 10月12日 管理人
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